絶対永久皇帝、金沢入り
【金沢4日】
4日、絶対永久皇帝が金沢宮殿に移動したことが明らかになった。
絶対永久皇帝は、9日から学業に従事される。
(統一宇宙通信社)
【金沢4日】
4日、絶対永久皇帝が金沢宮殿に移動したことが明らかになった。
絶対永久皇帝は、9日から学業に従事される。
(統一宇宙通信社)
【京都宮殿併設報道局22日】
建国記録は、22日に大宇宙拡大大帝国とKei.k Electronic Instluments との間の相互協力に関する条約(通称:丹後条約)を批准したことを発表した。建国記録によると、条約の内容は以下のようになっている。
大帝国を国家として認めた文章としては、松山条約に続き、2つ目となる。
大宇宙拡大大帝国(以下「大帝国」という。)元首たる絶対永久皇帝並びにKei.k Electronic
Instluments(以下 「KEI」という。)代表Kei.k は、
両者の友好関係の増進、相互の理解と恒久的発展に貢献すると共に、併せて、両者の交流が国際平和の実現に寄与することを目的とし、
以上を確認するために、春季休業を利用し、京都府丹後地域を観光すると共に、舞鶴にて会談を行い、
以下の事項に合意した。
(地位)
第1 条 両者は、互いに独立した国家及び組織である。
(協力関係)
第2 条 両者は、互いに信頼並びに友情関係に基づく協力関係にあることを確認する。
(協力内容)
第3 条 両者の間の協力の範囲は少なくとも次のものを含む
1. 両者の互いに得意とする専門知識
2. 両者にとって共通な価値と利益
(相互訪問)
第4 条 両者は、相互訪問を通じて、良好な関係を維持していくことに努める。
(情報交換)
第5 条 両者は、情報交換を積極的に行っていく。
(改正)
第6 条 本条約は、両者の協議により改定することができる。
本条約は、その締結を証明するために、大帝国元首たる絶対永久皇帝とKEI 代表Kei.kがこれに署名し、その日から効力を発するものとする。
平成19 年3 月16 日
大宇宙拡大大帝国元首 絶対永久皇帝
KEI代表
(統一宇宙通信社)
【京都併設報道局16日】
本日、建国記録にて、3月18日の期間まで、外交活動のため、絶対永久皇帝が京都宮殿を離れることが明らかになった。行き先は、京都府にある天橋立と発表された。KEI代表と直接会談し、UP連邦以外の組織と条約を締結する見込みである。
(統一宇宙通信社)
【京都宮殿併設報道局14日】
大帝国建国委員会は、2007年春季集中審議を本日から明日までの2日間で開催することを発表した。例年の審議日程から見ると、今回の審議日程は2日と短い。これについて、建国委は「委員の日程上都合」と述べ、「2日間でも十分な審議を行える体制を整えている」と続けた。
(統一宇宙通信社)
【京都宮殿併設報道局13日】
建国記録や京都宮殿によると、14日と15日に07年春審議で用いる資料を集中的に作成したことが分かった。具体的に作成された資料は入手できなかったが、資料作成が15日には終了しており、07年春審議が近く開催されることは確実である。
(統一宇宙通信社)
【金沢6日】
統一宇宙通信社は、皇帝が本日金沢を離れたことを確認した。この時期は、例年京都宮殿にて大帝国建国委員会2007年春季集中審議が開催されており、大帝国建国委員長である絶対永久皇帝は京都へ移動したと見られる。京都宮殿併設報道局では、6日夕方から慌ただしい京都宮殿の動きを確認している。
(統一宇宙通信社)
【金沢20日】
建国記録は、第5回定例審議を開催したことを発表した。議題は「軍事制度の件」とされている。来月には2007年春季集中審議が開催される予定であり、今回の議題は集中審議に関連するものと思われる。
(統一宇宙通信社)
【金沢13日】
建国記録は、第4回定例審議の開催日が決定したことを発表した。しかし、それ以外の詳細には全く触れられて居らず、このところの委員会活動への秘密水準が向上している。
(統一宇宙通信社)
【金沢30日】
建国記録は、大帝国建国委員会の委員に身内に不幸が発生したことを理由に、第3回定例審議を延期する旨を発表した。定例審議は、委員の時間的制限などに臨機応変に対応することとしており、今回の行為はこれを裏付けるものである。
(統一宇宙通信社)
【金沢25日】
建国記録は、定例審議に関する業務を実施したと発表した。建国記録によると「第3回定例審議議題の確定・予告の作業と定例審議議題案提案用ひな形」を実施したもよう。
なお、第3回定例審議で扱う議題は不明である。
(統一宇宙通信社)